【ハイアットプレイス東京ベイ】プレイスキングの宿泊記ブログ

ハイアットプレイス東京ベイ




こんにちは!エリーです。

このブログでは、2019年7月1日にオープンした「ハイアットプレイス東京ベイ」について紹介していきます。

 

エリー
オープン日と誕生日が近かったので、さっそく宿泊してきちゃいました!(笑)

 

ハイアットプレイス東京ベイは、ディズニーリゾートがある舞浜駅の1駅隣「新浦安」に出来た新しいホテルです。

 

世界的に有名な「ハイアット」といえば、

  • パークハイアット
  • ハイアットリージェンシー
  • グランドハイアット

などのラグジュアリーなブランドやホテルを有しています。

 

しかし”ハイアットプレイス”というブランドは、日本初上陸の新しいコンセプトの業態とのこと。

 

なんと!楽天で予約したら、土曜日宿泊で1人1泊約15,000円で宿泊できました!

 

よってこのブログでは、以下の項目を写真多めで解説していきます。

  • お部屋「プレイスキング」の様子
  • アメニティ
  • 館内設備・コンビニ
  • ルーフトップバーの様子
  • アクセス方法
  • ディズニー⇔ホテル無料シャトルバスの時刻表・バス停
  • 朝食

 

ハイアットプレイス東京ベイは新しいホテルでまだ情報があまりないため、是非参考にしてみてください!

 

 

【ハイアットプレイス東京ベイ】プレイスキングルームの宿泊レポ

ではさっそく、ハイアットプレイス東京ベイ「プレイスキング」ルームを紹介していきます。

 

廊下のフッカフカの絨毯を歩き、お部屋へ到着!お部屋は7階でした。

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木の暖かみのある色が多く、落ち着くお部屋でした。

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オープンして1週間未満なので、もちろんお部屋は清潔で綺麗!

 

下記写真の大きなテレビでは、WOWOWやディズニーチャンネルなども見放題でした。

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結構大事なポイントである、ベッド横のコンセントもバッチリ◎反対側にも付いていました。

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お水はペットボトル2本が用意されていました。

下記写真では切れてしまっていますが、電気ケトルもあります!

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もちろん冷蔵庫もありました!また、無料のWi-Fiはサクサクで問題なし◎

 

ただしアメニティに関しては注意点があるので、次の章で詳しく解説していきます↓

 

【ハイアットプレイス東京ベイ】アメニティ

次は、ハイアットプレイス東京ベイ「プレイスキング」ルームのアメニティについて。

 

エリー
クレンジングや化粧水系のアメニティはありませんので、注意してください!

 

上述のように、お部屋の設備に関しては何不自由ないですが、アメニティだけは割とシンプルです↓(笑)

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固形タイプのフェイスソープだけありました。化粧水や乳液は持っていくのを忘れないようにしましょう!

 

※もしかしたら、もっとランクが上のお部屋にはあるかもしれませんが。。

 

パジャマは準備する必要ありません!かなり厚手のバスローブがありました!

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バスタオルやフェイスタオルもかなり厚手、フカフカで良かったです!(笑)

 

もちろん普通のパジャマの用意もありました↓

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トイレ・バスは以下の通り綺麗です↓

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シャンプー・リンス・ボディーソープはありました。

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【ハイアットプレイス東京ベイ】館内設備・コンビニ・ジム

次は、ハイアットプレイス東京ベイの館内設備を紹介します。

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素敵なロビー

 

ハイアットプレイス東京ベイには、売店(コンビニ)があります!

 

館内の雰囲気に合わせてローソンがモダンなデザインになっていますが、販売されているものは同じでした。

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あまり店内は広くないですが、おにぎりやお弁当なども一通り揃っていました!

 

ロビーのある階に、ジムもあります。想像よりは、かなり小さめでした。

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ホテルは外国人のお客さんが多かったですが、ジムはあまり充実していないです。

 

屋上のルーフトップバーが素敵だったので、次の章で紹介します↓

【ハイアットプレイス東京ベイ】ルーフトップバー

次は、ハイアットプレイス東京ベイにある「ルーフトップバー」について。

 

屋上にルーフトップバーがあり、17時~24時で利用できます。

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夕方くらいに訪れた少し曇っている写真ですが、それでも綺麗なのが伝わると思います!

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東京湾が一望できる素敵な空間・・!

 

毎年7月に行われる浦安の花火大会では、間違いなく特等席です(笑)

 

ちなみに、ルーフトップバーでも軽食を注文することが出来ます↓

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※時期によりメニューが変更しているかもしれませんので、ご了承ください

 

ディズニー・ホテル間の無料シャトルバス「バス停」

ハイアットプレイス東京ベイは、ディズニーランド・シー⇔ホテルの無料シャトルバスが運行しています。

 

エリー
公式HPには、ディズニーシャトルバスの時刻表・バス停の記載がないのでご紹介します。

 

まずはバス停について。

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バスを利用する予定の方は、この色を覚えておきましょう。

 

ハイアットプレイス東京ベイのバス停は「ミラコスタやオフィシャルホテル」と同じようなバスのロータリーではありません。

 

ちょっとわかりにくいですが、一般のお客さんが車で来た場合に停める”駐車場”にあります。

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一般の方も利用する駐車場のエリアに、上記写真のように「バス専用駐車場」があります。

 

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「送迎バス専用駐車場」を目標に歩いていくと、他のホテルのシャトルバスと一緒に並んでいます。

 

  • ランド:ランドを出て左側
  • シー :シーを出て右側

 

ディズニーシーのバス停は「送迎バス乗降所」という場所を探しましょう!

 

エリー
特に看板などはないので、上記写真のバスを探す方が早いです。

※近くのキャストさんに聞くのも◎

 

所要時間は約20分と記載がありますが、私が乗った時は25分くらいでした。

 

ホテル⇒ディズニーランド⇒ディズニーシーの順番で運行しています。

 

ディズニー・ホテル間の無料シャトルバス「バスの時刻表」

次に、ディズニーランド・シー⇔ホテルの無料シャトルバスの時刻表を紹介します。

 

シャトルバスの時刻表

※2019/7時点での時刻表です

ホテル発ランド発シー発
6時6:45(始)
7時00,15,30,45
8時00,15,30,45
9時00,20,4025,4535,55
10時00,3005,25,5515,35
11時00,3025,5505,35
12時002505,35
13時002535
14時002535
15時002535
16時00,3025,5535
17時00,20,402505,35,55
18時00,20,4005,25,4515,35,55
19時00,20,4005,25,4515,35,55
20時05,20,35,5015,30,45
21時05,20,35,5000,15,30,50
22時00,2010,30

 

私はピークの時間とずれていたので問題なく乗れましたが、夜の8時~9時は混雑する可能性があります。

 

エリー
注意すべき点は、シャトルバスの事前予約がないこと。

 

特にディズニーシーから乗る予定の方!ランドの方を乗せてからシーにバスが来るので、土日や混雑時に行く人は少し早めに待っていた方が良いかもしれません。

 

※ちなみに車で行く方は、駐車場代1,800円/日です。

【ハイアットプレイス東京ベイ】朝食

最後に、今回ハイアットプレイス東京ベイの朝食付きで予約をしたので、朝食会場の「ギャラリーキッチン」の様子をご紹介します。

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ギャラリーキッチンは、朝食だけでなくアラカルトのランチやディナーまで利用できるレストランです。

 

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朝食は、洋食+和食のヴッフェ!パンが美味しかったです!

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なんと、子供向けのヴッフェエリアがありました↓

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台が子供用に低くなっていて、タコさんウインナーやニコちゃんのポテト、ドーナッツやグミが揃っていました!

 

子供連れの家族の方にもおすすめです◎

 

 

以上、【ハイアットプレイス東京ベイ】プレイスキングの宿泊記ブログでした。

 

とても素敵なホテルだったので、是非行ってみてください!

 

エリー